診療のご案内

すこやかな日々を過ごすために。

当クリニックでは、みなさまの《Q.O.L (クオリティ・オブ・ライフ)》に十分配慮しながら、最適な治療を追求していきます。みなさまの「かかりつけ医」として、診察ガイドラインに基づく迅速・確実な治療により、みなさまがより「健康」に「安心」して生活できるよう、お手伝いさせていただきます。

当院のご紹介

皆さまの視点を重視した最新かつ適切な治療の実践を心がけています。

病気になった時の不安、治療に対する不安・・・。

私たちはそんな皆さまの不安を取り除き、落ち着いた環境で治療に専念していただくことを重視しています。疾病の早期発見・早期治療はもとより、迅速な診断と治療方針の決定や、専門スタッフによる適切な指導・助言を心がけることにより、あらゆる不安を取り除き、癒しの環境の中で「健康」に 生活していただくためのお手伝い。

それが私たちの最大の責務と考え、地域の皆さまの健康の保持促進へ貢献いたします。

胃カメラ検査について

従来の口からの内視鏡検査に比べ、患者さんへの負担を大幅に減少することができます。

胃カメラ検査とは、口もしくは鼻から内視鏡スコープを挿入して胃内を直接観察する検査です。 どこに異常が起きているか、そのような異常が発生しているかを正確に把握することができるため、適切な治療を行うためには必要不可欠な検査です。少しでも異常を感じられている方は胃カメラ検査を受けることをおすすめ致します。

大腸カメラ検査について

肛門から内視鏡スコープを挿入して腸内を直接観察する検査です。

大腸カメラ検査とは、肛門から内視鏡スコープを挿入して腸内を直接観察する検査です。どこに異常が起きているか、そのような異常が発生しているかを正確に把握することができるため、適切な治療を行うためには必要不可欠な検査です。少しでも異常を感じられている方は大腸カメラ検査を受けることをおすすめ致します。

主な疾患

少しでも気になる症状のある方はお早めにご相談ください

当クリニックでは、みなさまの《Q.O.L (クオリティ・オブ・ライフ)》に十分配慮しながら、最適な治療を追求していきます。最新の医療機器、そして、経験豊富で心優しいスタッフが的確なアドバイスをいたします。

動脈硬化・高血圧症
動脈硬化とは、文字通り「動脈が硬くなる」こと。動脈が硬くなると、血液をうまく送り出せず心臓に負担をかけてしまいます。

生活習慣病・糖尿病・高脂血症
生活習慣病は、不健康な生活習慣を続けることによって引き起こされます。30歳になったら、自分のライフスタイルをチェックしましょう!

睡眠時無呼吸症候群
睡眠時無呼吸症候群(SAS)は生活習慣病と密接に関係しています。いびきや昼間の眠気、熟睡感がない、起床時の頭痛にお困りの方は診察を!

腰・膝・肩関節痛・リウマチ
関節が炎症を起こし、痛みや腫れが現れます。炎症が進行すると軟骨や骨が破壊され、関節の機能が損なわれます。早めの対応・治療が肝心です。

逆流性食道炎
逆流性食道炎は生活習慣が深く関与している疾患です。胸やけ、胃痛、げっぷでお困りのかたはこちら。

過敏性腸症候群(IBS)
過敏性腸症候群は精神的ストレスが深く関与していると考えられています。腹痛・下痢といった腹部症状でお困りの方はこちらを。

血便・下血
特に注意が必要なのは<大腸がん>です。
血便、排便、下痢などの症状でお困りの方は早めの診察を。

機能性ディスペプシア
「ディスペプシア(dyspepsia)」とは、胃の痛み・もたれなどの腹部の不快な症状を指す医学用語です。

おきた内科クリニックは各学会認定の専門医です
● 日本内科学会 認定内科医
● 日本老年医学会 認定専門医● 日本消化器内視鏡学会 専門医
● 日本リウマチ財団 リウマチ登録医● 日本糖尿病協会療養指導医

診療科目

● 内科
● 循環器内科● 消化器内科● 呼吸器内科
● 糖尿病内科● リウマチ科● 老年内科● 内視鏡内科
● 漢方内科● リハビリテ-ション科● 小児科

診療時間

 
午前 8:30~13:0014時まで
午後 16:00~19:00休診休診
休診のご案内

今現在、臨時休診の予定はございません。

おきた内科クリニックからのお知らせ
Copyright© OKITA INTERNAL MEDICAL CLINIC All Rights Reserved 2019.