疾患ページのご案内

糖尿病
日本では40歳以上の10人にひとりが糖尿病といわれています。糖尿病は高血圧、肥満、高脂血症の引き金にもなります。 詳細はこちらのページ

関節リウマチ
朝起きると手がこわばっている、関節に痛みや腫れがあり、疲労感があるetc….関節リウマチは、早期診断・早期治療が決め手になります。詳しくはこちらのページ

生活習慣病・高脂血症
生活習慣病は、不健康な生活習慣を続けることによって引き起こされます。30歳になったら、自分のライフスタイルをチェックしましょう!

診療のご案内

気になる症状があれば、お気軽にお問い合わせください。

当クリニックでは、みなさまの《Q.O.L (クオリティ・オブ・ライフ)》に十分配慮しながら、最適な治療を追求していきます。みなさまの「かかりつけ医」として、診察ガイドラインに基づく迅速・確実な治療により、みなさまがより「健康」に「安心」して生活できるよう、お手伝いさせていただきます。

当院のご紹介

皆さまの視点を重視した最新かつ適切な治療の実践を心がけています。

病気になった時の不安、治療に対する不安・・・。

私たちはそんな皆さまの不安を取り除き、落ち着いた環境で治療に専念していただくことを重視しています。疾病の早期発見・早期治療はもとより、迅速な診断と治療方針の決定や、専門スタッフによる適切な指導・助言を心がけることにより、あらゆる不安を取り除き、癒しの環境の中で「健康」に 生活していただくためのお手伝い。

それが私たちの最大の責務と考え、地域の皆さまの健康の保持促進へ貢献いたします。

胃カメラ検査について

従来の口からの内視鏡検査に比べ、患者さんへの負担を大幅に減少することができます。

胃カメラ検査とは、口もしくは鼻から内視鏡スコープを挿入して胃内を直接観察する検査です。 どこに異常が起きているか、そのような異常が発生しているかを正確に把握することができるため、適切な治療を行うためには必要不可欠な検査です。少しでも異常を感じられている方は胃カメラ検査を受けることをおすすめ致します。

大腸カメラ検査について

肛門から内視鏡スコープを挿入して腸内を直接観察する検査です。

大腸カメラ検査とは、肛門から内視鏡スコープを挿入して腸内を直接観察する検査です。どこに異常が起きているか、そのような異常が発生しているかを正確に把握することができるため、適切な治療を行うためには必要不可欠な検査です。少しでも異常を感じられている方は大腸カメラ検査を受けることをおすすめ致します。

主な疾患

少しでも気になる症状のある方はお早めにご相談ください

当クリニックでは、みなさまの《Q.O.L (クオリティ・オブ・ライフ)》に十分配慮しながら、最適な治療を追求していきます。最新の医療機器、そして、経験豊富で心優しいスタッフが的確なアドバイスをいたします。

腰・膝・肩関節痛
関節が炎症を起こし、痛みや腫れが現れます。炎症が進行すると軟骨や骨が破壊され、関節の機能が損なわれます。早めの対応・治療が肝心です。

逆流性食道炎
逆流性食道炎は生活習慣が深く関与している疾患です。胸やけ、胃痛、げっぷでお困りのかたはこちら。

過敏性腸症候群(IBS)
過敏性腸症候群は精神的ストレスが深く関与していると考えられています。腹痛・下痢といった腹部症状でお困りの方はこちらを。

血便・下血
特に注意が必要なのは<大腸がん>です。
血便、排便、下痢などの症状でお困りの方は早めの診察を。

炎症性腸疾患(IBD)
炎症性腸疾患とは免疫異常により消化管内で炎症を引き起こし、激しい下痢症状などが伴う疾患です。<潰瘍性大腸炎>や<クローン病>が代表的です。

機能性ディスペプシア
機能性ディスペプシアとは、胃に器質的な異常(胃カメラ検査の際に観察で分かる異常)がはっきり確認出来ないにも関わらず、様々な腹部症状を引き起こす疾患です。

ピロリ菌感染
ピロリ菌に感染しているという自覚がないまま、胃がん・胃潰瘍・十二指腸潰瘍などを発症します。症状はこれらの疾患に罹患した場合に現れます。

便 秘
便秘は日常の生活習慣の積み重ねによって引き起こされることが多いですが、何らかの消化器疾患の可能性も。<消化器疾患による便秘>にご注意ください。

便潜血陽性
便潜血検査で陽性の結果が出た場合には、消化管内で出血が起きている、つまり、何らかの疾患に罹患している可能性があります。特に注意が必要なのが「大腸がん」です。

胃潰瘍・十二指腸潰瘍
胃潰瘍・十二指腸潰瘍とは、食べ物を消化する胃酸によって胃や十二指腸の粘膜が損傷を受け、炎症を起こす疾患です。

動脈硬化・高血圧症
動脈硬化とは、文字通り「動脈が硬くなる」こと。動脈が硬くなると、血液をうまく送り出せず心臓に負担をかけてしまいます。

睡眠時無呼吸症候群
睡眠時無呼吸症候群(SAS)は生活習慣病と密接に関係しています。いびきや昼間の眠気、熟睡感がない、起床時の頭痛にお困りの方は診察を!

おきた内科クリニックは各学会認定の専門医です
● 日本内科学会 認定内科医 ● 日本老年医学会 専門医 ● 日本消化器内視鏡学会 専門医 ● 日本リウマチ財団 リウマチ登録医 ● 日本糖尿病 協会療養 指導医

診療科目

● 内科 ● 循環器内科 ● 消化器内科 ● 呼吸器内科 ● 糖尿病内科 ● リウマチ科 ● 老年内科 ● 内視鏡内科 ● 漢方内科 ● リハビリテ-ション科

診療時間

月・火・水・金曜日木曜日土曜日
8:30 – 13:00/16:00 – 19:008:30 – 13:00/午後休診8:30 – 14:00/午後休診
休診のご案内

年内は12月29日(水)まで平常通りの診療です。
2021年12月30日(木)から2022年1月3日(月)まで休診とさせていただきます。
明けて新年1月4日(火)から平常通り診療となります。ご迷惑をお掛けしますがご了承ください。
2021年12月5日 更新

おきた内科クリニックからのお知らせ
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